スタッフ雑感4月


昨年涙をのんだ、KNBいっちゃんリレーマラソン。受付中に何と閉め切られてしまったのです(涙)

今年は四人体制で受付に臨みました。

二人は受付開始時間と同時に、パソコンで入力を行い、もう二人はコンビニに待機して、登録が終わるとすぐにお金を振り込みました。

私はパソコン入力担当に!開始と同時に名前と生年月日を打ち込みました。

「ここで締め切られたら、みんなに合わせる顔が…」と、すごい集中力を発揮?できたはずです。

打ち込み終了し、もう一度確認を行い、振込番号を取得!やった!コンビニ待機組に番号を伝え、私の任務は終了しました。

この後は前田さんに続きます。

(生活支援 かこい めぐみ)


コンビニでお金振り込み担当の私は、いつ振込番号送られてきてもばっちりなように、エントリー開始十分前からコンビニに待機。

パソコン入力担当から送られてくる振込番号を待ちました。

「番号間違えんようにせんなん!振り込みで失敗したら…」と緊張と不安が…。

その時、私の携帯に振込番号が送られてきました。

番号をひとつひとつ確認しながら震える手で打ち込み、またしても震える手でレジでお金を支払いました。

そして、無事、エントリー完了!やった!やった!緊張と不安の重圧の中、私の任務も終了しました。

この後は、山本さんに続きます。

(療育支援 まえだ かなこ)


今年の冬は、数十年ぶりの豪雪となり、朝の仕事が除雪から始まるという日が何度かありました(泣)。

駐車場までの道をもくもくと近所のおじさんと一緒に除雪をしました。

「ママさんダンプ」のありがたみを再認識することができました。

「もくもく」とするので体の痛みが後日出てきます。

しばらく「肘」が痛く、ちょっとでも重たいものを持つと激痛が走るようになったため、インターネットで調べてみると「テニス肘」というものの症状とそっくり…除雪で「テニス肘」なんて…しばらくネタにしていた冬でした。

体力・筋力の低下を実感しています。

さて今年は仲間の努力の甲斐あって「いっちゃんリレーマラソン」のエントリーに当確しました。

さあ、毎回言っていますが「自主トレがんばるぞ~~」

次回、来月の松本さんに続きます!

(らいとはうす管理者 やまもと としみ)


先日、娘と「オズの魔法使い」のミュージカルを観賞してきました。

大人になってからのミュージカルはおそらく初めてで、ドキドキ♪ワクワク♫しながら会場に入りました。

演出、装飾の美しいこと!!ストーリーもおもしろく笑いありでとても楽しく(o^^o)心が清らかになったような…

癒しの時間となりました。 

帰りは、城址公園まで散歩をして…こんな休みもいいもんだ〜と。

いつもバタバタとなんとなく終わっていく休みですが、この日は久しぶりに充実した休日を過ごすことができました!

(就労支援 みやくぼ ようこ)


お花見に行ってきました。

毎年お花見には行っているのですが、お散歩や公園で遊びに行くついでに咲いている桜をぼんやりと眺める程度でした。

今年はしっかりお花見を目的に行きました。

天気も良くて暖かく、久しぶりにのんびりとした時間を送ったように思いました。

ゆったりとした時間を過ごすことができ心も身体もリフレッシュ。桜に癒されました。

(児童発達支援 のむら あさみ)


わんぱく工房が移転した建物には小さいながらの庭と畑があります。

今年も庭は色鮮やかな花たちが植えられ、畑には玉ねぎが芽を出し、じゃがいもを植える準備がなされています。

お花も野菜もドライバーお二人に手を掛けて頂いて、なんだかほっこり安心できる空間になっています。

子どもたちご家族に安心して気持ちよく通って頂けるためには絶対に大切にしないといけない環境づくり。

ドライバーさんお二人の日々庭や畑や車に手を掛けて下さる姿を見ていると、毎日の積み重ねの大切さやさりげない愛情のかけ方の素敵さを感じ、自分も自分にできることを見極め日々動いていきたいと思います。

(わんぱく工房管理者  おかだ ゆりこ)


春爛漫という言葉そのままに、桜が開花し満開を迎えた今年3月、私は「ヘルプカード」を携帯する彼に出会いました。

赤いそのカードは、外見からわかりにくい障がいのある方など、配慮や支援を必要としていることを、周知するためのもの。

そのヘルプカードから会話が始まりました。

大学を卒業し就職もして…35才の時、障がいの診断を受けたとのこと。

現在の仕事や職場のこと、居場所作り、「仲間の会」設立etc…。 

意欲的な彼にエールを送り、誰に対してもやさしい社会であったらと祈りました。

(職業指導 かわじり くみこ)







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